ナレッジデータ蓄積のオンラインファイルサーバ

「ConnectAsOne」は、インターネットにつながる環境であればどんな場所でも利用できます。組織全体での情報の有効活用は現代の企業にとって大きなテーマ。本社と営業所のそれぞれの拠点で管理していたデータを「ConnectAsOne」に統合して蓄積すれば、拠点間の情報格差もなくなります。
地方拠点で保管していたデータが、本社側で必要となった時にデータを請求する手間を省き、すぐに入手できれば業務効率が飛躍的に向上します。また、過去の提案資料が他の拠点で再度活用することができることもあるなど、情報の有効活用が加速します。

例えばこんな使い方

遠距離の拠点間コミュニケーションをサポート

  • 本社から店舗へ的確に情報を伝える社内回覧版として。データも併せて伝えられるので説得力のある情報を伝達できます。
  • 店舗での実施状況などを随時アップロードすることで、本部では店舗の状況を正確に把握できます。

知識があつまる社内コミュニティ

  • スタッフのいろいろなアイディアを蓄積することで新しいアイディアの喚起が期待できます。
  • 業務上のアドバイスや改善のアイディアなどから他の業務での転用や流用など、効率化を推進するきっかけにつながります。
  • 社内だけでなく協力会社や異業種企業も参加できるコミュニティを構築することで、創発的なコミュニケーションを目指し、プロジェクトや興味によってさまざまな社内コミュニティが構築できます。
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ConnectAsOneへのご相談やお見積もり等は、こちらからお気軽にお問い合わせください。

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