タグ機能を利用して情報を収集し情報データベースに活用

「ConnectAsOne」は、複数のタグを自由に付け加えることで、簡単に情報を分類することができます。グループに投稿された写真・音楽・ムービー・文書などの情報は、データの形式を問わず、分かりやすいようメンバー自身が考えた言葉によるタグを付け加えることで、分類・検索がとても簡単になります。
タグ付けされた情報は、タグをクリックしていくだけで、とても簡単に情報を絞り込めます。

例えばこんな使い方

プロジェクトで発生したさまざまな資料を蓄積

  • プロジェクト進行中に発生する提案書や調査データや写真資料などをプロジェクト名などでタグ付け。プロジェクト名で絞り込めば簡単に抽出が可能になります。
  • フォルダ管理では保存場所を決めにくいファイルでも、タグ付けならば気にせず登録できます。
  • ファイル内部の全文検索とタグの絞り込みを組み合わせれば、ファイル形式などを意識せずデータを見つけることができます。

社内や社外向け情報のストック

  • 雑誌の掲載広告や取材記事、過去のプレスリリースなど広報関連データも一元管理すれば二次利用時にすぐに活用できます。
  • イベント開催時の注意事項やマニュアル、手順書などもまとめておけば担当が変わっても対応できます。
  • 中途入社のメンバーには、今までの会社の活動履歴を確認できると、会社への理解と親好が高まります。
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